01 / OVERVIEW
概要
くじをWebサイトで一枚ずつ確認する手間を減らすことを目的に制作しました。
02 / MY CONTRIBUTION
担当したこと
個人開発:企画・iPadOS UI・QR読取・当選判定
01
SwiftUIでiPad横画面のカメラ・説明・結果UIを構築
02
AVFoundationでQRコードを読み取り
03
くじのQR URLから抽選回・組ごとの番号を解析
04
抽選結果APIを取得し当選等級を判定
05
結果ポップアップと次回スキャンの状態初期化
03 / PROCESS
背景・設計
カメラでQRを読み取り、URLから番号を解析。公式の抽選結果APIから当選番号を取得し、当選等級を計算します。結果を一定時間表示した後、次のくじを読み取れます。
実装と課題
QR URLに埋め込まれた抽選回・番号を解析し、API結果を検証して等級を判定しました。実店舗での運用テストは行っていません。
主な機能
- QRコード読取と抽選回・番号の抽出
- 当選番号APIの照会
- 組ごとの当選有無・等級判定
- 結果表示後の自動リセット
04 / TECH
技術スタック
SwiftSwiftUIAVFoundationURLSessionREST APIiPadOS
05 / DEVELOPMENT
プロジェクト一覧へ開発方式
個人での企画・実装においてAIをコード作成の補助に活用しました。
