01 / OVERVIEW
概要
ゲームデータをWeb上で分かりやすく検索・閲覧できるようにすることを目指しました。
02 / MY CONTRIBUTION
担当したこと
3名のチーム開発 · バックエンドを中心にAPI連携・データ処理を担当
01
Riot Games APIのデータ構造を踏まえたDBの共同設計
02
外部APIからのデータ取得とDTO・Entity変換
03
データ重複チェックと保存・検索処理
04
Riot Games API連携における共通例外処理とエラー応答の整備
05
ResponseEntityによるREST APIのレスポンス形式の統一
06
フロントエンドとのAPI連携・結合確認
03 / PROCESS
背景・設計
プレイヤー戦績検索、戦績統計、チャンピオン・アイテム情報の表示を実装しました。
実装と課題
Riot Games API連携時のエラーを一貫して扱えるよう、共通例外処理とREST APIのレスポンス形式を整備しました。
主な機能
- プレイヤー戦績検索
- 戦績統計
- チャンピオン情報
- アイテム情報
04 / TECH
技術スタック
Java 17Spring BootJPAMySQLMongoDBReactZustandStyled-components
05 / DEVELOPMENT
プロジェクト一覧へ開発方式
担当箇所のコード作成時にCursorの補完機能を利用しました。

